投資競馬術を学ぶ
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投資とは「利益を得るために資金を投資すること」このサイトを見てくれている方々に私の知っている競馬投資術を公開します。
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競馬投資とは!?

皆さんは何か投資と呼ばれるものをなにか一つでもやっていますか?
投資には様々な種類があります。

などなどメジャー所と呼ばれる投資方の種類です。
しかし、今回紹介するのは競馬投資術。
競馬はギャンブルじゃなか!?と思われる方が殆どと思われますが、それは利用者のやり方次第で投資にもギャンブルにもなりうるのです。

では競馬投資術とは一体何なのか!?

競馬をやられたことがない方もいらっしゃると思うので、まず控除率の話をさせてください。
控除率というのは、私達が競馬に参加する参加費つまりギャンブルでいうところのテラ銭というところです。このお金で運営費や賞金などをまかなっています。

それではこの控除率というのはどのくらいあるのか・・・
実際に言われている控除率は平均25%と呼ばれています。
しかし、この数字は的中者の数によって左右されます。
レースの不的中分が多ければ高くなり、少なければ低くなるのです。

また、的中が多いレース=本命サイドで決着したレースでは控除率は低くなり、的中が少ないレース=大穴が出たレースでは控除率が高くなりますが、これらの控除率を平均すると、約25%になるので「控除率は25%」と言われているのです。

JRA払戻金の算出方法

しかし、ココで一つ疑問に思うことが的中率が多いということはその馬が一番人気であるといことです。
そうすれば、オッズが下がっていきます。もちろん的中者一人一人への配当も減っていくわけです。
分かりやすく説明すると・・・私達の掛け金が全部で1億円だとします。そこから先に25%引かれたあと、残った資金のみでオッズ操作をすればJRAは何も傷を負うとはないのです。
これなら、ずっと赤字を出さずに運営できるわけです。

実際にJRAが払戻金を決める際の算出方として、次のものがあります。

さてお分かりになりましたか?これで理解していただけた方は流石です。
どうしてこのような式になるのかJRAに尋ねてみましたが、
回答は「数値の根拠につきましては、残念ながらJRAとしては把握しておりません。」との回答が・・・
国が決めたこととはいえ、総締めのJRAが答えられなかったら誰が答えるのでしょうか・・・JRAが分からないためこの問題は迷宮入りになってしまいました。

そうなると先ほど話したオッズ操作的な論が実際にあってもおかしくないのです。25%は多すぎるかもしれませんが、必ず控除率で何%以上はJRAに入ることになっていないと運営できなくなってしまうと思います。JRAを調べると、昔は馬主ともめたり、裏で何かをしていたり、証拠などもしっかり残っている事件を起こしたりしているのです。今回のこの回答からも正直私はこの件にかんしては疑わずにはいられないです。

1度実験してみましょうっ!!

実験してみるのは2010年安田記念
そうあのショウワモダンが劇的な勝利を収めたレースです。

結構な高配当が付いてました。

買い目は全部で6,225点
そして、それ全てに100円賭け結果を見ると・・・
回収率は約73%!

見事にJRAの言ったとおりになりました。
勝ち馬に賭けているものが多いほど控除率は上がりました。。
しかしこんなわずかしか上がらないものなのでしょうか!?
今回はショウワモダンが勝ち、高配当の結果に終わったから良かったものの、これがもし逆のパターンだったらどうでしょう。

1番人気2番人気が妥当にゴールを決め、配当金が少なかった場合。控除率はさらに上がるではないのでしょうか!?
なぜなら、さらに配当金は変わるが投資金の622,500円は変わらないのですから・・・

「複雑な計算が入るから、オッズ操作で上手くいくようになってるんじゃないの?」 と思われた方、それでは先ほどJRAから頂いた表で、私一人が賭けた場合の計算をしてみましょう。

ここであの不可解な計算式を使うわけですが、一番高配当の連立式の配当金を計算してみると・・・出た結果は3連単で28,372円!
一番高い3連単でこれなのです。マイナスなるのは目に見えています。このように、JRAには少し不可解な点が多すぎます。
しかし、私達の目標はあくまで75%という確率の中に入ることです。

パチスロは投資か!?

ここまで聞いてしまうと、「もう、競馬なんか止めた!!」という思いが芽生えてくるかと思います。
しかし、ちょっと待ってください。
一番最初に上げた、株などの投資法にも手数料などで、何%は獲られてしまうのです。
それが競馬に関しては%が高めということ・・・

ならばなぜ高いのでしょう?それは、競馬は非常に的中率の高いギャンブルだからです。
パチスロを例に挙げてみると、パチスロの代の機会割は低くても90%台、一日打ち続けても90%は回収できるというものですが、実際はどうでしょうか?
例え機会割100%を超えている台を打ち続けたことで、その機械割りは無限の資金があってのものです。
現実は資金がきれて負けてしまうという方が殆どだと思います。
これは設定6で機会割120%を超えていても同じことが言えます。

結局機械内部で抽選に当選しなければ、ボーナスは放出されません。
そうなると競馬は同でしょうか?
競馬は全ての買い目を買って75%の回収率・・・
それではその買い目を減らしていけばどうなるでしょう?
回収率は上がっていきますが、その分的中確率が下がっていきます。

それならば、的中確率を上げる方法を考えればいいのです。

今まで話したのはすべて確率の話。すなわち運!です。

これに、競走馬のデータが加わるとどうなるでしょうか?
より正確な情報を入手すればするほど、勝ち馬は絞り込まれもちろんそうなると的中率も各段に上昇します。
その方法を成功させることこそが投資競馬と呼べるものではないでしょうか?
競馬投資術を学ぶ!ではほとんどの方が手にすることが難しいと呼ばれる75%の還元率に入り込むことを目指して、

「競馬は投資だ!」と呼べることを証明します。

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